Ralf Schimmer

MaxPlanck協会の80以上の先端研究機関を含む、Max Planck Digital Libraryのライセンス戦略を主導。学術コミュニケーションにおけるオープンアクセスの先導者であり、2014~2016年にはSCOAP3の運営評議会の議長を務めた。多くの国際委員会(Knowledge UnlatchedやFairOpen Access Allianceなど)、およびオープンアクセス2020イニシアティブのリーダーを務める。WileyおよびSpringerNatureとのドイツDEAL協定の運営も行っている。

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